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おいしいノーミート 四季の恵み弁当 谷口純子著 定価1000円(税込) 生長の家発行/日本教文社発売
●人気ブログ「恵味(めぐみ)な日々」のお弁当がたのしいレシピ本になりました。・毎日、夫のために心をこめて作ったお弁当から厳選。
・肉類を一切使わない、体にやさしい自然食材のメニュー。
・日々をワクワク生きる著者の暮らしを写真と文で紹介。
次世代への決断−−宗教者が “脱原発”を決めた理由 谷口雅宣著 定価1600円(税込) 生長の家発行/日本教文社発売
●地球温暖化、気候変動、放射能汚染の根因は人類の欲望にある−−。次世代のために自然と調和した文明を構築するための道を示す希望の書。“脱原発”からすべての生物が共存共栄する“新しい文明”の樹立へと導く人間の心のあり方と生き方を明示する、深い問題提起を含んだ一冊。
うぐいす餅とバナナ 谷口純子著 定価1500円(税込) 生長の家発行/日本教文社発売
●人も自然も豊かに生きるために自然を守り、世界の人々の幸せにつながる道がここに。物事の明るい面を見つめ、日々の「恵み」に感謝する日時計主義のエッセンスをあなたに贈ります。
谷口雅宣短編小説集2 こんなところに…… 谷口雅宣著 定価1300円(税込) 生長の家発行/日本教文社発売
●その物語は一通のメールから始まった……見知らぬ女性から突然届いたメールから始まった主人公の心境の変化を描いた表題作「こんなところに……」ほか、言葉の力、善と悪、生命倫理、生物多様性など、現代人が直面する問題を小説やショートショート、童話の形で軽妙に描く25編。2003年刊『神を演じる人々』に続く短編小説集。
“森の中”へ行く――人と自然の調和のために生長の家が考えたこと 谷口雅宣・谷口純子著 定価1000円(税込) 生長の家発行/日本教文社発売
●なぜ“大都会”から“森の中”へ移るのか――●人間至上主義の現代文明に一石を投じる書!
生長の家国際本部は、2012年度(平成24年度)までに現在の東京・原宿から山梨県北杜市の八ヶ岳南麓に建設される“森の中のオフィス”へと移転する。大都会から離れて、あえて“森の中”へと移る理由は何なのか。本書は、気候変動問題、エネルギー問題、生物多様性の問題、地方の過疎化の問題など、現代文明が生み出した様々な問題の克服を目指して、自然との共生に大きく踏み出した生長の家の真意を、インタビュー、講演録、エッセイなどによって分かりやすく解説。「なぜ“森の中”なのか?」という疑問に応え、21世紀の人類が築いてゆくべき文明のあり方を示した注目の書!
いのちを描く―わが「光の芸術」への道― 遊馬正著 定価1800円(税込) 生長の家発行/日本教文社発売
最初は下手でもいいから、人生のキャンバスを、自分のいのちで描いていこうついに私は自立した画家になれた。絵描きとしての特別な才能があったわけでもなく、才能といえば 「一所懸命になれる」ということしかなかった。
ただ絵を描くことが好きで、「プロの画家になる」夢だけを頼りに、安定した教職を捨てて40歳間近で単身渡米した著者が、苦闘の末に生長の家の「日時計主義」の生き方に導かれ、やがてアメリカで、そして日本で夢をかなえるまでの軌跡を描く。87歳にしてなお前進する異色洋画家の感動的な自叙伝!
突然の恋 谷口純子著 定価900円(税込)
ある日突然出会った人に心惹かれ、恋におちる―― そんな、一見、自分の意志とは無関係に見える“恋”にも心の力が作用しているという。人生は、“運命”のようなものに引きずられるのではなく、あなたの心次第で素晴らしい未来が開けることがよくわかる一冊です。 【生長の家白鳩会総裁就任記念出版】目覚むる心地―谷口雅宣随筆集 谷口雅宣著 定価1600円(税込) 生長の家発行/日本教文社発売
●生長の家新総裁の<普通な日常>を公開!2009年3月に生長の家総裁を継いだ著者が、家族のこと、家庭での出来事、青春の思い出など、日常生活と自分自身について飾ることなく綴った随筆集。生長の家に関心がある方にとっても、すでに信仰している方にとっても必読の書。【生長の家総裁法燈継承記念出版】
樹木たちはこう語る ドロシー・マクレーン著 山川紘矢・亜希子訳 定価1200円(税込)
●森林破壊が急速に進む今、私たちは何をなすべきなのか?樹木が呼びかける人類へのメッセージ!自然と交信することができることで世界的に有名なドロシー・マクレーンが、さまざまな樹木から受け取った75のメッセージをまとめた貴重な一冊です。
「治る力」の再発見―自然治癒力を生む生命の原理 大塚晃志郎著 定価1800円(税込)
●あなたの「自然治癒力」を強くし、生きる力を注ぎ込んでくれるパワフルな本。あなたの「治る力」は、もっともっと大きく育ちます。その鍵になるのは、あなたの「食生活」そして「生きる力」。世界の伝統医療と西洋医学の長所を活かす「統合医療」のエキスパートが、自然治癒力を最高に高める知恵の数々を紹介。健康ばかりか、新しい生き方までも手に入る本。
人生の扉を開く《第4集》―日英対訳で読む ひかりの言葉― 谷口清超監修 定価1200円(税込)
●地球規模の広い視野をもたらす。カバーイメージも一新!
本書(第4集)は「生長の家」の日めくりカレンダー『ひかりの言葉』の日英対訳版です。端的に指針が示された主文と、それを詳しく説明した脇文とからなる、毎年精選された31日分の真理の言葉は、読む人に勇気と明るい希望を運んでくれます。第4集では、1996年〜1998年版(平成8年〜10年)の3年分を一冊にまとめました。
神はいずこに―キリスト教における悟りとその超越 バーナデット・ロバーツ著 大野龍一訳 定価2400円(税込)
若い頃、キリスト教の伝統的な修行で満足のいく成果を得て、その後主婦として平凡な生活を送っていた著者を突然襲った「魂の暗夜」。自己も神も喪失するその体験はさらなる成長への始まりだった。巷に溢れる浅薄な精神世界本とは一線を画す、稀有なるスピリチュアル・ジャーニー。鏡の中に―谷口恵美子詩画集 定価1800円(税込)
●さらりと読めて心が癒される不思議な本日々を生きるなかで心に映った感動を凝縮、誰にも分かるやさしい言葉で綴られた詩118篇。表紙画・本文イラストにも、自作の絵を配して、読む人の目をも楽しませてくれる珠玉の「詩画集」。
新版 光明法語〈道の巻〉 谷口雅春著 定価1600円(税込)
●毎日、少しずつ読み進むだけで、あなたの人生は光り輝きます! 生長の家創始者である著者が、生長の家の光明思想を基に、明るく豊かな生活を実現するための道を、1月1日から12月31日までの「法語」(教えをやさしく説いた文章)としてまとめたものです。イスラームへの誤解を超えて―世界の平和と融和のために カリード・アブ・エル・ファドル著 米谷敬一訳 定価1800円(税込)
●イスラームは流血とテロと暴力の宗教なのか?―「愛と平和の世界宗教」としての、イスラームの真実がわかる本。大多数を占める穏健派イスラーム思想の精髄を明らかにし、世界の平和と融和のためにイスラームの進むべき道を示した、叡知と勇気あふれる、世界的権威からの渾身のメッセージ。
[日本図書館協会選定図書]
自然への介入はどこまで許されるか―事例で学ぶ 環境倫理〈いのちと環境ライブラリー〉 C・グドーフ&J・ ハッチンソン著 千代美樹訳 定価2300円(税込)
生態系と生活、どちらを優先すべきか? ダム建設、サンゴ礁保護、放射性廃棄物、砂漠化、遺伝子組み換え作物、狩猟など、世界各地で起こっている環境問題から12の典型例を取り出し、持続可能な社会に対する意識と態度を培っていきます。もの思う鳥たち―鳥類の知られざる人間性〈いのちと環境ライブラリー〉 セオドア・ゼノフォン・バーバー著 笠原敏雄訳 定価2000円(税込)
鳥たちは人間と変わらない「心」をもっています。彼らの喜怒哀楽と愛情のドラマ、私たち人間との心の通い合いを、数多くの本当にあったエピソードで綴ります。世界で初めての、鳥たちの心の世界がわかる本。 [日本図書館協会選定図書]太陽はいつも輝いている―私の日時計主義 実験録 谷口雅宣著 定価1200円(税込) 生長の家発行/日本教文社発売
暗いニュースが多いと思いがちな現代社会にあって、人生の明るい面に焦点を合わせる生長の家の“日時計主義”の生き方を提唱する著者が、2007年秋出版した『日時計主義とは何か?』に続いて放つ第2弾!光のギャラリー―絵手紙はWeb にのって 小関隆史監修 定価1500円(税込) 生長の家発行/日本教文社発売
人生の明るい面に焦点をあわせる生き方の一実践法としてとして、絵を描くことを提唱し、開設1年あまりで約6万件のアクセス数、投稿点数600 点を超えたブログ「絵てがみ教室 〜アトリエTK」が、ファンの期待に応えて書籍になりました。小さな奇跡 谷口純子著 定価1500円(税込)
四季折々の日常のなかでの思い、映画や本の感想などを心温まる文章で綴った人気のエッセイを単行本化。複雑で困難な時代を明るく前向きに生きるための“ヒント”が満載の珠玉のエッセイ集。イラスト、カラー写真も多数公開。自然は脈動する―ヴィクトル・シャウベルガーの驚くべき洞察 アリック・バーソロミュー著 野口正雄訳 定価2600円(税込)
「生きている水」の渦と脈動が、生命のエネルギーを地球にめぐらせる。現代社会が突きつけられた数々の環境問題を解決するアイデアに満ちた、数々の驚異的なエコ・テクノロジーの考案者「森の賢者」シャウベルガーの知られざる科学思想が、半世紀をへて今よみがえる。[日本図書館協会選定図書]新版 幸福生活論 谷口雅春著 定価1700円(税込)
●何よりも必要なのは、「神」をわがものとすることである!本書は、日々の生活を活き活きと充実したものにする心得と実践方法を、わかりやすく、生活の場面に応じて解説しています。好循環の生活パターンを身につけるにはうってつけの本です。
生ける宇宙―科学による万物の一貫性の発見 アーヴィン・ラズロ著 吉田三知世訳 定価1800円(税込)
宇宙は意味と目的を持っている! 存在と意識の謎に迫りはじめた科学的探究の最前線を概観しつつ、宗教的な直観的叡知との統合を図る、ノーベル平和賞候補、世界賢人会議「ブダペストクラブ」主宰のシステム哲学者、ラズロ博士の最新作。人間関係にあらわれる未知なるもの―身体・夢・地球をつなぐ心理療法 アーノルド・ミンデル著 富士見幸雄監訳、藤崎亜矢子訳、定価1700円(税込)
家族、カップル間の葛藤はなぜ生じるのか? 関係のもつれをいかにときほぐすのか? 従来の心理療法に加えて、「夢」次元を扱うシャーマン的手法、自他一体を説く東洋思想、さらには量子物理学の最新概念をも取り込んだ、プロセス指向心理学(プロセスワーク)の基本概念と手法を臨床例に沿って解説。21世紀の「タオ」流サイコセラピーです。新版 善と福との実現 谷口雅春著 定価1700円(税込)
本書は、聖書、仏典、米国の光明思想家等の言葉をひもときながら、善と福とを実現するための根本原理と実践法とを、詳説した書です。なぜ善人といわれる人々が善と福を実現できないのでしょうか。そこには四つの原因があると明示し、その原因を知る方法を第1章から第13章にわたって懇切に説いています。地球を冷ませ!―私たちの世界が燃えつきる前に〈いのちと環境ライブラリー〉ジョージ・モンビオ著 柴田譲治訳 定価2000円(税込)
豊かな国がCO2を90%削減すれば、人類は救われる! 地球温暖化を本気で止めようと果敢に活動している、イギリスで最も著名な環境ジャーナリストによる「地球の冷まし方」。産業界も先進国もいままで避けてきた、地球温暖化問題の根本問題とその解決法をハッキリ教えてくれます。昆虫 この小さきものたちの声―虫への愛、地球への愛〈いのちと環境ライブラリー〉ジョアン・エリザベス・ローク著 甲斐理恵子訳 定価2000円(税込)
ハエ、蚊、ゴキブリ、蜂、アリなど、身近な虫たちを中心に、その生態、虫に対する古今東西の文化、近代社会における昆虫排除の構造、さらには虫とのコミュニケーションの可能性まで、幅広い視点から掘り下げています。本書を読めば、虫に対する考えが180度変わること、請け合いです。わが家の愛情レシピ―ハッピーママの子育て&自分育て えんどうえみこ著 定価900円
笑ったり、怒ったり悩んだりしながら、いつも明るく前向きに育児をするお母さん。子育てを中心に夫婦、親子、嫁姑、友だちと様々な人間関係を通して、自分も母親として成長してゆく姿に、頷いたり、笑ったり、共感したり……。子育ての喜びや、楽しみ、幸せ感がいっぱい詰まった、育児エッセイ&コミック。新版 生活と人間の再建 谷口雅春著 定価1700円(税込)
生長の家の神観、人間観、世界観をもとに、聖書、仏典、米国光明思想家等の言葉を駆使しながら、幸福生活を築くための原理と実践法とが分かりやすく詳述されます。正漢字・歴史的仮名遣いであった旧版を常用漢字・新仮名遣いに改め、装いも新たに発刊されました。なぜ私は、幸せではないのだろう?-人生を変える「幸せ型」思考システム ヴェルナー・クラーク 小野千穂訳 定価1500円(税込)
なんか私の人生っていまいち幸せじゃない、パッとしない。そう思っていませんか? そうであれば、この本は役に立つと思います。本当にイキイキ元気になれ、毎日メリハリのある人生を過ごしていただ方法が書かれています。子どもは親を選んで生まれてくる 池川明著 定価1200円(税込)
お母さんの胎内にいたころの記憶や、生まれる前の記憶を覚えている子どもたちは実にたくさんいます。そして興味深いことに、子どもたちは「自分で親を選んで生まれてきている」というのです。お父さんやお母さんに会いたくて、必死で生まれてくるというのです。産婦人科医の著者が調査した胎内記憶や誕生記憶などについての母子の証言から、胎児〜新生児の心の世界が見えてくる本書は、いのちの神秘さ、すばらしさを感じさせてくれます。
人生の扉を開く《第3集》―日英対訳で読む ひかりの言葉― 谷口清超監修 定価1200円(税込)
本書(第3集)は「生長の家」の日めくりカレンダー『ひかりの言葉』の日英対訳版 です。生長の家の生き方をコンパクトな一文で示し、さらにそれを短い言葉でわかりやすく解説したものです。毎年精選される31日分の真理の言葉がそれぞれ見開きで、構成されており、日本語でも、英語でも真理が学べます。第3集では、1993年〜1995年版(平成5年〜7年)の3年分を一冊にまとめました。新版 人間苦の解放宣言―生長の家練成の功徳の秘密 谷口雅春著 吉田武利編 定価1400円(税込)
●病気、家庭問題、経済苦… あらゆる苦悩から解放される秘密がここにある!目をみはらせる奇蹟的体験が続出する生長の家練成会。その練成会の由来や「浄心行」「実相円満誦行」「祈り合いの神想観」などの原理と実修法を解りやすく具体的に解説しながら、生長の家練成による功徳の秘密を探る。
異常気象は家庭から始まる―脱・温暖化のライフスタイル〈いのちと環境ライブラリー〉デイヴ・レイ著 日向やよい訳 定価1600円(税込)
地球温暖化を防ぐために、あなたにできることは、たくさんあります!温暖化の原因から、日常生活との関連、今後とるべきライフスタイルまで、4人家族の米国の平均的家庭をモデルケースに、ユーモアをまじえながらわかりやすく解説。環境問題本のなかでは抜群のおもしろさです。
ユーモア先生 起死回生の旅 佐野イチロー著 定価1200円(税込)
《痛快信仰体験記、第2弾!》●楽しい笑いと、軽やかなタッチで綴られた中にしみてくる、真理の話。真理を生活に生きるとは、こういうものかと気付かせてくれる。深い信仰生活を通じて得た人生の機微をユーモラスに語る。
胎児は知っている母親のこころ トマス・バーニー他著 日高陵好監訳 定価2200円
赤ちゃんのしあわせな人生は、お母さんのお腹の中から始まります。本書は、これから赤ちゃんを産まれるお母さん、また、お子さんが生まれたばかりのお母さんにぜひお読みいただきたい、0歳児から3歳児までのお子さんの心をハッピーに、強く、元気に育てるための、科学的なアドバイスです。
わたしが肉食をやめた理由〈いのちと環境ライブラリー〉ジョン・ティルストン著 小川昭子訳 定価1200円(税込)
バーベキュー大好きの自分がなぜ菜食主義になったのか?ディナーパーティーで自分の立場をうまく説明したい。そうした動機から、中年の経済ライターである著者は、菜食の意義を探求する道へと乗り出した。自らの「転向」のプロセスから、環境・食糧問題、健康への影響、屠畜にまつわる倫理的問題まで、声高な正義感からではなく、体験とデータに基づいて平易に綴られた異色のエッセイ。
永遠の別れ−悲しみを癒す智恵の書 キューブラー・ロス/デーヴィッド・ケスラー 上野圭一訳 定価1800円(税込)
「悲しみがあるなら、泣いて良いのよ。我慢することなんかいらないの!」数万人もの死にゆく人の最後を看取ってきたロス博士が、「愛する人を失った人」の深い悲しみを癒す方法を具体的に詳述。長い療養の末なくなる人、災害や事故で急になくなる人、認知症になってなくなる人など、さまざまな「愛する人の死」への対処法をケースバイケースで解説していますので、どなたが読んでも役に立ちます。そして、本書そのものが、ロス博士が死ぬ直前に残したメッセージなのです。
教育ワンポイント・アドバイス−すぐに役立つ親と教師の大切な心得ー 鎌 稲蔵著 定価1000円(税込)
●この世に悪い子供は一人もいない!生命の絶対的な尊さを信じる教育によって子供も親も教師も救われる!
人間の生命は、本来、完全で円満であるとの信念のもと、「褒める教育」を永年教育現場で実践してきた著者が、親や教師のために子育てのポイントをやさしく綴る。著者の数々の指導例から、今、日本で求められている教育のあり方が見えてくる。
日本語の心−ことばの原風景をたずねて 呉善花 定価1500円(税込)
日本文化に限りない愛情と深い関心をいだき続ける著者が読み解く、日本人が忘れてしまった日本語の魅力!日本語の成り立ちには、豊饒で多彩な日本の自然が密接に関わり、高い精神性や繊細さを生んでいることに、深い驚きと興味を感じた著者が読み解く、たおやかな日本語論。





















































