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こども日時計日記 谷口純子監修 定価(本体286円+税) 生長の家発行/日本教文社発売




●「日時計日記」に、「こども版」が誕生しました!
子どもたちが自由に書ける、フルカラーの楽しいノート型日記帳です。


日々の明るい出来事のみを記録する日記帳『日時計日記』に、リクエストにお応えして、新たに「こども版」が生まれました! 小学校1年生〜6年生の子どもたちが対象です。
『日時計日記自由版』のように、日付はフリーで、いつからでも書き始められ、文字を書いたり絵を描いたりできるスペースが大きく用意されています。
日記ページ(1冊60日分)は、その日の「うれしかったこと・たのしかったこと」「よくできたこと・がんばったこと」「きょうの『ありがとう』」、そして「友だち・先生・家族のよいところ」「かんきょう・しぜんを守るためにしたこと」を書く欄があり、日記を書きながら、子どもたちが日々の恵みに感謝し、明るい毎日を送れるように作られています。
日記ページの欄外には、生活の目標となる言葉(「やってみよう!」)や、真理の言葉(「言ってみよう!」)が載せられ、知らず知らずのうちに子どもたちが、正しい生活態度、自然を守る気持ち、そして生長の家の日時計主義の生き方を身につけられるように意図されています。
さらにこの日記には、添付のかわいいシール(日記をつけた日に貼る「しあわせの木」のシールや、「できた!」「うれしい!」「たのしい!」「がんばった!」「ありがとう」シール)があり、自由に貼ることで、日記をつけていくのがいっそう楽しくなります。
巻末には、未来の夢や願望を書き込むページもあり、子どもたちの「夢ノート」としてもお使いいただけます。
子どもたちだけでなく、大人も使って楽しい、新しいタイプの日時計日記です。

 監修者の谷口純子先生は、本書のはじめに次のように書いています。

みなさんへ

私たち一人一人の中には、「無限の可能性」という素晴らしい“神さまの種”が植えられています。その種を大きく育てるには、人やものの良いところを見つけたり、日々のうれしかったこと、楽しかったことなどを振り返る「明るい心」が大切です。
そんなことを、この日記に書いてください。良いことがノートにたまり、うれしさが増えていきます。だから、毎日がうれしく、楽しくなります。そんな「明るい心」を、友だちや家族に話してみましょう。友だちや家族も、きっと「明るい」心になります。
こうしてあなたの中にある“神さまの種”は大きく育ち、夢や希望もやがて実現していくことでしょう。――谷口純子

A5判・並製・64ページ ISBN978-4-531-05268-4 C8478
定価(本体286円+税)

ケータイからも購入できます。


★★監修者プロフィール★★
谷口純子(たにぐち・じゅんこ)
1952年三重県に生まれる。日本航空客室乗務員を経て、1979年、谷口雅宣氏(現生長の家総裁)と結婚。2009年、生長の家白鳩会総裁に就任。現在『白鳩』誌に「日々わくわく」、『日時計24』誌に「あなたが未来」を執筆している。著書に『日時計日記』(監修)『“森の中”へ行く』(共著)(いずれも生長の家刊)、『突然の恋』『小さな奇跡』『新しいページ』『花の旅立ち』(いずれも日本教文社)がある。二男一女の母。ブログ「恵味な日々」http://junkotaniguchi.cocolog-nifty.com/

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