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こころの構造―近代心理学の応用と進歩〈ユング著作集3〉 カール・グスターフ・ユング著/江野専次郎訳 定価(本体2900円+税) デジタル・オンデマンド版

●フロイド、ジョイス、ピカソを引き合いに出し、人間心理のゆがみ・破滅・創造・希望・性本能など、魂の構造部を明快に教示する。

【目次】
原著序
1現代心理学の根本問題
2心理学の現代的意義
3夢分析の実用性
4文化史的現象としてのジークムント・フロイト
5ユリシーズ
6ピカソ論
7人格の形成について
8魂と死
あとがき


【著者紹介】 カール・グスターフ・ユング (1875年7月26日 -1961年6月6日)
精神分析学の草分け的存在で、彼が研究した心のメカニズムによって、さまざまな面で心(顕在意識も潜在意識もふくめて)とからだに密接な相関関係があることが解明され、その業績は医学界をはじめ、社会学や宗教への影響も絶大であった。ユングの『人間のタイプ』『人間心理と宗教』はその代表作。
280頁(シリーズ初版発行時の月報も巻末に入っています)
A5判並製カバーなし(デジタル・オンデマンド版)
ISBN978-4-531-02653-1
定価(本体2900円+税)

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